運命の羅針盤

新たな可能性と拡張を与えてくれる33歳の奇跡


■ 33歳は新たな可能性へのチャレンジ

本日は、運命の羅針盤、33歳の転機についてお伝えしたいと思います。

「運命の羅針盤」では、33歳を、新たな可能性を与えられるタイミングとしてとらえています。
自分に対して挑戦するチャンスでもあり、次のフィールドを与えられるときでもあります。
33歳は女性の厄年でもあり、昔から大きな物事が起きる年として認識されていたようです。
私自身が33歳の時には、記憶に残るほどの転機はなかった…

厄年の時、記憶に残るほどの悪いことはなかったはずと思っていましたが。
私自身にも、転機がありました。

友達に誘われて始めたサルサダンスでしたが、その友達と価値観の違いが生じてしまい、それでもダンスがしたくて別の先生にレッスンを受けに行った時です。

くわしくは、ダンス編でお伝えいたします。

確かに、自分に対しての挑戦と、新たなフィールドでした!!!


 


32歳までの私は、サルサダンスをしていた友達を中心にプライベートを過ごしていました。

他に友達がいなかった訳ではないのですが、週末や休みは連絡して、「遊んでもらって」いました。

なにしろ彼女は魅力的な人気者で友達には困らない。

スケジュールの合う時に、楽しく過ごせる貴重な友達でした。

彼女と疎遠になり、アルゼンチンタンゴの世界に数年深く関わっていくのですが、この転機がなければ、「占い師になりたい友達」との出会いや「ATOL」との出会いもありません。

本当に、今思い返すと大きな節目、転機の年になっておりました。
次回は、リオオリンピックで話題になりました33歳の選手について検証したいと思います。

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