プロフィール


仲良し夫婦のヒーリングセラピー

こんにちは。皆さん。

私たちは、夫婦でタロット&ヒーラーをしています。

ちょっと珍しいかもしれません。

ATOLがメインでタロット&フォーチュンボードを動かして
KOTOLIはヒーラーであったり、メッセージ(啓示)を受ける形となります。

グラストンベリーの瞑想修行帰りのタロット&ヒーラーです。


ATOLとKOTOLIは、いわゆる見えるヒトです。

子供のころに、気がついたら見えていて、たくさんの霊障に悩まされる日々でした。

どうして自分だけが、こんなに「見える」ということで悩まされるんだろう?

子供のころから、いわゆる霊といわれるものたちとの対話をしてきたり、時に逃げたり立ち向かったりしてきました。

 

次第に、「霊」というエネルギー体が何でできているのかに興味を持つようになりました。

もっと知りたい! 霊という物質(?)が何でできていて、どうしてそれらを見える人と見えない人がいるのかを。

 

あとは追求と探求の毎日でした。

さまざまな体験談を集め、その中から共通点を探る。

霊という世界について、密接なかかわりのあるオカルト学と神秘学に興味を持ち始めたのもこのころです。

 

そして、オカルト研究グループを立ち上げました。

より多くの情報と多くの体験をまとめることで、より深い知識の泉を作ることができると考えました。

 

その研究の最中に出会ったのが、タロットという不思議な啓示をもたらしてくれるツールでした。


ATOLの紹介 資格・略歴

タロット&カウンセラー ATOLI
幼少時 目に見えないものとの対話をするようになる。
1990年 カバラを独学で勉強を始める。
1991年 呼吸法と霊体についての研究を開始
ダウンジングによる透視と記憶について
1993年 霊感・霊媒・霊視は本来人が持つ能力であるという検証
呼吸法により、霊感・霊媒・霊視を鎮めることができる。
三つの要素を統合していくことで、サイコメトリーを自己開発
また、呼吸のリズムを変えることで、人の感情を視覚化「オーラを見る」ことも
可能となる。
1994年 タロットを学び始める
1996年 オカルト研究サークル設立
オカルトに関する様々な研究を加速させる。
1999年 タイに旅立つ
遺跡を巡り瞑想の修行
2003年 オーラソーマ・カラー・ケア・システムの取得
タロットカードとカラーを使ったリーディングを開始
2005年 北海道の森の奥に家を建て始める。
心休まる空間つくりを自らの手で作る事を決意
2005年~2011年
心とアートの空間 森の中に建物の作る。
自分の手で作るというポリシーから、土地の開墾から建築まで
全て手作りしている。
2011年 建物完成 たくさんの皆さまに活用できるように、
森の中の一軒屋カフェをオープン

2012年 紹介制の占い師として A&Kフォーチュンテラー活動開始

2013年   イギリス・スペインに渡る
スペインで石碑による魔方陣を調べる。
イビサ島のパワースポットを巡る
イギリス・グラストンベリーを瞑想修行
トア(通称:ミカエルの塔)で大地とセッション
聖杯伝説の残るチャリスウェルでお祈り
⇒啓示を受ける
イギリス最古の教会 アビーでお祈りを捧げる。

2014年  グラストンベリーでの啓示を元に、タロット・占星術・イーチン・カバラ・

数秘術・魔方陣・インド哲学などを組み立てた独自の占術 運命の羅針盤が完成

2015年  A&Kメディテーションプランナーとしてサイトを開設

2016年  京都のお寺をまわり、平等院での数字の配列について熟考する

森サロンオープン「森の中でリラクゼーション」を目的としたタロットサロン


KOTOLIの紹介

幼少期の不思議な体験

現実と非現実が混在する日常を過ごす。
しかし、保守的な両親には理解されず、自ら不思議な世界へのアプローチを封印。

ひたすら真面目に勉学。

教員採用試験に合格し、小学校、中学校の教師として定年まで勤める…と思っていたら、占者あとりと出合い、大きく軌道修整。

再び不思議な世界にどっぷりつかることになりました。

物理的に不可なこともありますが、「こんなことはできない」と制限をかけているのは自分自身かも知れません。

そんな制限、自分で決めた限界を瞑想(メディテーション)によって外し、もっと自由に自分らしく生きてみませんか?

タロットカードという道具を使って心の整理整頓のお手伝いができたら、と思っています。
どうぞよろしくお願いします🎵

資格・略歴

幼少期 両親が仏教寄りの無神論者にも関わらずキリスト教(プロテスタント系)の幼稚園に

通園。家庭内で異端の存在となる。
青年期 子どもと関わることが好きで、教師を目指し、念願の小学校教師となる。
中年期   体調不良や怪我が重なり、病院では完治しない状態になる。いわゆる「心霊現象」

が身の回りに発生し、自分自身ではコントロールできない状態になる。「みえる」と

自称する人と交流を持つ機会が増える。ヨガ&瞑想(メディテーション)の修行をは

じめる。
「あとり」と出合い、「みえない」
      状態にコントロール可能となる。

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