京都 東寺の曼荼羅と、旅のまとめでいろいろ卒業 〈その二〉

■ 今回の目的は。ココ!!

 

 

ここの目的は、五重塔にある、立体曼陀羅の見学です。
立体曼陀羅は、密教の世界観を表現するため、弘法大師・空海が創案したとされています。
大日如来像を中心に五仏像と五菩薩像、五大明王像、6体の天部像の計21体を配置しています。

ATOLは、ここでも数字のヒントを受けとり、感心しきりでした。

 

■ 東寺
世界遺産のお寺で、ホームページを開いたら、急にお経が流れてきてビックリですよ!
立体曼荼羅はここでしか参拝できない貴重な体験になると思います。

所在地 京都府京都市南区九条町1
ホームページ http://www.toji.or.jp/

関連記事

  1. 神降地(上高地)の旅 旅の終わりと継続の次の物語 【その7】

  2. 吉田神社と節分と、追儺式(ついなしき)の鬼は外

  3. 運命の羅針盤-33歳、42歳、52歳の転機-美空ひばりさんから見る、「…

  4. 京都 東寺の曼荼羅と、旅のまとめでいろいろ卒業 〈その一〉

  5. 屋久島に歓迎される。アクセスは船酔いとか考えると飛行機のほうが良い

  6. 占いをはじめた切欠~台湾旅行と四柱推命 【エピソード5】

  7. 京都の街であれやこれや観光巡り  東本願寺で出会った奇跡は? 〈その二…

  8. 日本でここにしかない占星術で未来を占う

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。